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延岡市の公式サイトではありません。延岡市の公開資料をもとにした、個人による政策シミュレーションです。

PROJECT 16

市長の仕事を見える化

公開可能な市長活動を統一ページで定期更新し、成果とのつながりを確認できる状態。

市役所改革検証中B|予算または議会議決が必要

3行でわかる政策

  1. この政策で何が変わるのか

    市長の日程や会った相手などの活動を、一つのページで見られるようにすることを目指します。

  2. なぜ必要なのか

    市長の活動がどこまで公開されているか、まだ確かめる必要があるからです。

  3. 具体的に何をするのか

    日程や交際費(付き合いに使うお金)、公約の進み具合をまとめ、決まって更新することを目指します。

この3行は、このサイトがページの内容をやさしい言葉でまとめたものです。公約本文や原稿の文章ではなく、市が決めた事業でもありません。数字・財源・根拠・課題は、この下の詳しい説明に載せています。

5本柱での位置づけと、13の管理項目

26公約すべてに共通の管理項目です。確認できていない数値は「公式データ確認中」、算定していない事業費は「事業費未積算」と表示しています。

5本柱での位置づけ
第Ⅴの柱:市役所そのものを変える市長の活動の公開(最新版25に関連)
政策の設計状況
段階2/5:現状データ確認中現状値を一次資料で確認している段階。このサイトでの計画の整備状況で、市が事業を実施しているかどうかではありません。
最新版26公約との関係
最新版の政策本文
このページに統合される最新版の公約はありませんこのページの上の本文は「のべおか未来契約」の原典の文言で、書き換えていません。最新版の詳細政策集の本文(再構成版の原稿)と、サイトで整理した政策設計(原稿ではありません)は、この下に分けて追加しています。
検証・評価・公表
1年目に重点検証し、結果を公開します。毎年度、基本的な進捗も確認します。将来の行政運営の目標(政策目標)であり、延岡市が現在行っている制度ではありません。
26公約共通の13の管理項目
項目このページの状態場所
1. 公約の目的・市民にとってのメリット掲載(ページ冒頭の要約・具体策)見る
2. 延岡市の現状と課題掲載見る
3. 最新の現状値・基準年度公式データ確認中見る
4. 4年後に実現したい状態4年後目標を掲載見る
5. 主要成果指標(KPI)4項目を掲載見る
6. 1年目〜4年目の実行工程4年分を掲載見る
7. 必要事業費と年間の市負担既存予算の範囲内で対応(追加の事業費なし)見る
8. 財源候補と確保状況財源の扱いを掲載見る
9. 主担当部署候補と連携先原典の記載を掲載(現行の組織で要確認)見る
10. 法制度・行政権限上の確認事項掲載(下の「市だけでは決められないこと」も参照)見る
11. 検証・評価・公表方法1年目に重点検証(政策目標)見る
12. 一次資料・出典リンク5件を掲載見る
13. 最終確認日と残る課題最終更新 2026-09-09見る
事業費の区分(この公約のための新しい事業費)
総事業費国県支出金市債民間資金市の一般財源負担
既存予算の範囲内既存予算の範囲内既存予算の範囲内既存予算の範囲内既存予算の範囲内

金額を算定できるまで、推測で数字を入れていません。算定できない理由は「5. かかるお金と、6. その出どころ」に書いています。

1. 現状と課題

いまの状況
市長日程・交際費・トップセールス・重要政策・公約進捗の公開範囲や更新頻度は要確認。
何が問題か
原典(26公約統一管理台帳)には、公約ごとの「課題」欄が独立して設けられていません。課題の整理は、上の現状認識と、別資料「延岡市 現状分析(2026年8月版)」を参照してください。

2. 4年後の目標

原典に書かれている4年後の目標

公開可能な市長活動を統一ページで定期更新し、成果とのつながりを確認できる状態。

いまの数字

照会待ち(市役所への確認が必要)

4年後にめざす数字

市長の活動の公開率 100%(例外なし)

政策目標・令和12年度
照会待ち政策の目標
この「いまの数字」の出典と注意点を読む
  • 原典の現状認識欄の記述は、上の「いまの状況」に載せています。この数値は市の内部集計でないと分からないため、公開資料では確認できませんでした。市役所への照会の回答を待っています。なお、この公約の4年後目標は決定済みです。現在値が未確認であることと、目標が未決定であることは別です。
この4年後目標の根拠と注意点を読む
  • 【4年後目標(人が決定・2026-09-18/判断記録D41)】市長の活動(日程・面談・出張等)の公開率100%です。例外は置きません。「公開可能なものに限る」といった留保を付けない全件公開とします。記者会見の動画はP10で数えるため、このP16では市長活動の公開に専念します。
  • 【未確認】現在の公開項目は市公式サイト「市長の部屋」で確認できるため、追加調査で出発点を確定します。市役所への照会は必須ではありません。
  • 【役割分担】判断記録D28
  • 【1】により、P16は市長活動・政策判断の見える化、P17は26公約の進捗の見える化を担い、データ基盤は共有します。
  • 【成果指標なし】この公約には、市民が感じる成果を測る指標が原典KPIにありません。実施結果・活動量・公開率・制度導入で達成を判定します。

3. 4年間で確認する成果

その政策がうまくいったかどうかを、何を見て判断するかです。数字で確かめられるものを選んでいます。

  • 公開項目数
  • 更新頻度
  • 公開までの日数
  • 閲覧数

4. 具体策

市長日程、交際費、トップセールス、重要政策、公約進捗を一体表示。

EXISTING

すでにある関連制度

新しい制度をゼロから作る前に、いまある制度で足りるか、誰が対象から漏れているかを確かめます。

  • 市長公約に関する取組み(令和8年度版)の中身内容を確認済み

    延岡市

    公約は4本の柱(1 全ての子どもたちの可能性を伸ばす、2 地域経済を活性化させる、3 シニア世代が輝き安心して暮らせるまちにする、4 市役所をもっと前向きな組織にする)で構成される。柱ごとに取組みが文章で書かれ、実績値が本文中に織り込まれている。達成率・パーセント・記号による進捗表示は用いていない。各取組みに事業費や予算額の記載はない。基準日は令和8年7月31日現在で、令和8年8月25日にPDFで公開されている。

    【BATCH S-07の調査結果(2026-09-09)】P16(市長の仕事を見える化)とP17(市長公約ダッシュボード)が共有している資料の中身です。共通施策「市長公約に関する取組みの年次公表」の主担当はまだ決まっていませんが、判断材料として次が分かりました。現行の公表は「公約の進捗」に絞られており、市長日程・トップセールス・重要政策といったP16が対象とする活動全般は含まれていません。一方でP17が求める達成率や事業費の表示も含まれていません。つまり現行の公表はP16とP17のどちらの範囲も完全には満たしておらず、両者の追加分は重ならない可能性があります。主担当を決めるのは人の判断であり、こちらでは決めていません。

  • 市長の交際費の月別公開内容を確認済み

    延岡市(総合政策課秘書係)

    市長の交際費を月ごとに公開し、当月分は翌月15日までに掲載している。

    市長の活動費用の公開は、交際費についてはすでに実施済みです。P16で新たに作る必要はありません。

  • 市長室のページの掲載項目と、市長日程・トップセールスの非掲載内容を確認済み

    延岡市

    市長室のページに設けられている項目は、プロフィール、市民の皆さまへのメッセージ、施政方針、市長公約の進捗状況、みんなとみうらのタウンミーティング、出前市長室、お知らせ、市長の交際費等、市長の資産などの公開。市長の日程・スケジュール・活動記録を公開する項目はなく、トップセールス(企業訪問等)の実施状況を公開する項目もない。項目はそれぞれ別のページに分かれており、一体で表示するページはない。

    【P16が何を新しく増やす公約なのかが、これで切り分けられます】P16が挙げる5項目のうち、交際費・重要政策(施政方針)・公約進捗の3項目はすでに公開されています。公開されていないのは市長日程とトップセールスの2項目です。またすべての項目が別々のページに分かれており、「統一ページで定期更新」という目標に対しては一体表示が未実施です。したがってP16の追加分は、(1)市長日程の公開、(2)トップセールスの公開、(3)5項目の一体表示、(4)更新頻度の維持、の4点に絞られます。いずれも既存のホームページ上の作業であり、新たな契約・システムを必要としません。なおトップセールスの実施回数と旅費は、BATCH S-05でP05を調査した際にも公開資料で確認できていません。

  • 施政方針・市長定例記者会見・市長の資産公開内容を確認中

    延岡市(総合政策課)

    市長室のページに施政方針、定例記者会見、市長の資産公開が掲載されていることは確認できましたが、それぞれの更新頻度を確認できていません。P16の「市長の仕事の見える化」は、これらがすでにある前提で、足りない部分だけを追加する形になります。市長定例記者会見については、直近6回のうち5回にYouTube動画が埋め込まれていることをBATCH S-07で確認しています。

  • 市長公約に関する取組みの年次公表(掲載の形式)内容を確認済み

    延岡市(総合政策課)

    「市長公約の進捗状況」のページに掲載されているのはPDF1本だけで、HTMLによる一覧表示ではない。過去年度分のPDFは掲載されていない。公表の頻度、基準日、担当課の記載もページ本文にはない。ページの更新日は令和8年8月25日。

    P16とP17はこの公表と重なります。同じ公表作業を両方の公約で二重計上しません。掲載の形式まで確認したことで、現行の公表が「最新版のPDFが1本あるだけ」の状態であることが分かりました。過去年度分が残っていないため、年度をまたいだ変化を市民が追うことはできません。共通施策「市長公約に関する取組みの年次公表」の主担当は、どちらの公約でどこまで公表するかを決めてからでないと分けられないため、決めていません。

5. かかるお金と、6. その出どころ

COST

かかるお金

追加事業費 0円(既存業務内で実施。ただし職員の業務時間は増える)

既存人員を再配置して実施

金額が決まっていない項目を「0円」とは表示していません。

既存人員を再配置して実施

事業費を出すために必要な数字

この項目が決まれば、年間の事業費と4年間の合計を計算できます。値はまだ決まっていません。

  • 年間の作業回数
  • 1回あたりの作業時間
  • 年間の総作業時間
  • 他部署と重複している作業の有無
  • 自動化・デジタル化できる範囲
  • やめる・減らす業務(Q04で判断)

他の公約と重なる費目(二重計上しないための整理)

  • 市長公約に関する取組みの年次公表
    どの公約に計上するかは、まだ決めていません。決まるまで金額は置きません。
  • 市公式ホームページへの掲載・更新
    どの公約にも計上しません(すでに予算化されている、市の直接事業でない等)。
FUNDING

お金の出どころ

既存予算内で対応(追加の財源を要しない)

  • 一般財源。

A 毎年使える財源

毎年度続けて使えるお金です。毎年かかる運営費には、これを優先して当てます。

  • 一般財源一般財源(活用を検討する財源)

7〜11. 進め方(就任100日から4年目まで)

  1. 最初の100日

    • 公開可能範囲と更新ルールを決定。
  2. 1年目

    • 統合ページ運用
  3. 2年目

    • 成果指標連携
  4. 3年目

    • 利用者意見で改善
  5. 4年目

    • 4年間の活動・成果を総括

実施体制と手続

想定担当部局
  • 現行組織・事務分掌を確認のうえ最終版で確定(関係部局横断を基本)。

実際の組織名・所管は、市の組織規則を確認するまで一般名称で書いています。

必要な手続
  • 新規予算・予算変更・条例制定改廃等が必要な場合は議決を要する。具体的な要否は施策設計時に明記。
  • 国県補助、許認可、制度連携、民間・関係機関との協定等が必要な場合に実施。
実現に必要なこと
B|予算または議会議決が必要予算措置または市議会の議決を経る必要がある範囲。

A〜D は政策の優劣を示すものではありません。市長単独で着手できる範囲と、予算・議会議決・関係機関との調整が必要な範囲を区別するための分類です。

実施までに必要なこと原典は26公約すべてに同じ記載をしています。地方債と民間協議は財源欄から読み取れるものです。
  • 市長の判断で着手できる部分がある
  • 予算・条例で議会の議決が必要になる場合がある

うまくいかない可能性と、生じる負担

RISK

うまくいかないかもしれないこと

  • 原典に「リスク」欄はありません。実施にあたって想定されるリスクは、今後の検証で追記します。
TRADE-OFF

やることで生じる負担

  • 原典に「デメリット」欄はありません。実施した場合に生じる負担は、今後の検証で追記します。

12. 根拠にした資料

この政策の記述の出どころ

「のべおか未来契約」別紙1 26公約統一管理台帳(第33条様式)

本文は上の資料から写しています。数値の裏づけとなる公開資料は、確認できたものから下に追加します。

確認済みの資料

  • 市長の交際費等

    発行:延岡市(総合政策部総合政策課秘書係)延岡市

    公表・更新日:2026-08-05

    確認日:2026-09-08

    一次資料確認済み

    「市長の交際費等」を延岡市(総合政策部総合政策課秘書係)のサイトで開く(外部サイト)

    市長の交際費を月ごとに公開している。令和8年度は4月5,000円、5月39,300円、6月163,399円、7月83,453円で、4月から7月までの合計は291,152円。当月分は翌月15日までに公開するとしている。公開方法はホームページ掲載および延岡市情報公開センターでの閲覧。

  • 令和8年度 市長公約に関する取組み(令和8年7月31日現在)

    発行:延岡市(総合政策部総合政策課)延岡市

    公表・更新日:2026-08-25

    資料内の位置:1ページ(4本の柱)、2ページ以降(柱ごとの取組み)

    確認日:2026-09-09

    一次資料確認済み

    「令和8年度 市長公約に関する取組み(令和8年7月31日現在)」を延岡市(総合政策部総合政策課)のサイトで開く(外部サイト)

    【BATCH S-08で src-nobeoka-koyaku-shinchoku-r8 を統合】同じPDFを2つの出典IDで登録していたため、こちらへまとめた。市長の公約について、年度ごとに取組みの進捗と成果をまとめてPDFで公開している資料。公約は4本の柱(子どもの可能性、地域経済の活性化、シニア世代、市役所組織)で構成され、柱ごとに具体的な取組みと実績が文章と数値で記載されている。達成率やパーセントによる進捗表示は用いていない。記載されている実績の例として、自然体験活動が令和7年度の2件から令和8年度は5件に増加、はらはらわくわくふるさと体験事業の単発イベントが年2回から4回へ増加、学力向上指導員を令和8年度に15名雇用、夏季休業期間中の食支援を962名分配布、ふるさと教育推進事業で令和8年度は小学校8校・中学校2校・義務教育学校1校から申請、地域商社は令和9年度の設立を目標に準備中、などがある。市長の氏名その他の個人情報は本サイトのデータには転記していない。

  • 市長公約の進捗状況(掲載ページ)

    発行:延岡市延岡市

    公表・更新日:2026-08-25

    確認日:2026-09-09

    一次資料確認済み

    「市長公約の進捗状況(掲載ページ)」を延岡市のサイトで開く(外部サイト)

    市長室の中の「市長公約の進捗状況」のページ。掲載されているのは「市長公約の進捗状況[PDFファイル/952KB]」の1本だけで、HTMLによる一覧表示ではない。過去年度分のPDFは掲載されていない。公表の頻度、基準日、担当課の記載もページ本文にはない。ページの更新日は令和8年8月25日。

  • 市長室(掲載項目の一覧)

    発行:延岡市延岡市

    確認日:2026-09-09

    一次資料確認済み

    「市長室(掲載項目の一覧)」を延岡市のサイトで開く(外部サイト)

    市長室のページに設けられている項目は、プロフィール、市民の皆さまへのメッセージ、施政方針、市長公約の進捗状況、みんなとみうらのタウンミーティング、三浦市長が伺います!〜出前市長室〜、お知らせ、市長の交際費等、市長の資産などの公開。ページのHTMLを通しで確認したが、市長の日程・スケジュール・活動記録を公開する項目はない。トップセールス(企業訪問等)の実施状況を公開する項目もない。項目はそれぞれ別のページに分かれており、一体で表示するページはない。

  • 令和8年度延岡市一般会計・特別会計予算書(当初予算)

    発行:延岡市(財政課)延岡市

    資料内の位置:65・69・77・80〜83ページ

    確認日:2026-09-09

    一次資料確認済み

    「令和8年度延岡市一般会計・特別会計予算書(当初予算)」を延岡市(財政課)のサイトで開く(外部サイト)

    【2026-11-04追記】債務負担行為に関する調書に「市営住宅PFI集約建替南街区整備事業費」限度額1,561,171千円(前年度末までの支出(見込)額の欄は空欄)を確認した(画像で確認)。第2表 債務負担行為の新ごみ処理施設整備事業費(期間 令和9年度、限度額170,764千円)は数値の存在をテキストで確認したが、表の見出しとの対応は画像で確認していない。2款総務費1項総務管理費2目「広報費」は本年度予算額95,629千円、前年度予算額103,717千円、比較△8,088千円。財源内訳は国県支出金1,466千円・地方債0円・その他1,585千円・一般財源92,578千円。説明欄の事業は「広報管理経費」95,629千円の1本のみで、節の内訳は報償費246千円(報償金246千円)、旅費303千円(費用弁償135千円・普通旅費168千円)、需用費68,391千円(消耗品費3,832千円・燃料費60千円・印刷製本費64,449千円・修繕料50千円)、役務費782千円(通信運搬費782千円)、委託料23,502千円(システム保守管理委託料2,376千円・制作委託料10,913千円・保守管理委託料2,350千円・広報運送委託料7,630千円・封入封緘等業務委託料233千円)、使用料及び賃借料897千円(設備使用料10千円・有料道路通行料18千円・船舶借上料20千円・機械借上料715千円・ソフトウエア借上料134千円)、負担金補助及び交付金1,508千円(負担金42千円・交付金1,466千円)。広報費に会場借上料・備品購入費の計上はない。1目「一般管理費」の説明欄の事業は一般管理経費2,274,682千円・職員管理経費394,273千円・文書管理経費1,905千円・都市交流推進事業5,664千円・人権推進管理経費3,071千円・人権啓発事業3,408千円・教育資金貸付事業385,305千円・新市誕生20周年記念事業7,500千円で、節1報酬168,468千円の中に情報公開・個人情報保護審査会委員報酬113千円、節13使用料及び賃借料10,504千円の中に会場借上料389千円がある。1款議会費には会議録検索システム管理委託料1,909千円がある。歳入は22款諸収入4項雑入3目総務費雑入117,437千円の中に広告料4,015千円、7目商工費雑入3,918千円の中にネーミングライツ収入2,660千円、5目衛生費雑入の中に指定ごみ袋広告掲載料400千円がある。予算書全体を通じて「動画」「配信」「ライブ配信」「YouTube」「ユーチューブ」という語の記載はない。